よくあるご質問

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よくあるご質問

Good相談室①

Q:他塾に通っていますが、成績不振に対し「本人にやる気がないので仕方がない」と言われました。

 
A:もともとやる気があるならば、塾に通う必要はありませんよね。私たちは教えるだけでなく「お子様のやる気をださせてあげる」ことも含めて大切なお子様をお預かりしています。
それぞれの問題を明確にした上で、「こうすればできるよ」という導きから、「あっ!自分ひとgood4_R.JPGりでもできた」という経験を積み重ねていくことが大切です。「やればできるんだ」という思いがお子様のやる気をぐっと伸ばします。
「先生、できるようになったよ!」「テスト上がったよ」「このミスがなかったらなぁ」「次はもっと頑張るよ、先生」と共に喜び、ともに悔しがり、ともに希望の灯りをともす。そんなGoodの講師たちと共に学習することでどんなお子様も、モチベーションをあげることができます。

Good相談室②

Q:息子が高校3年生です。来春大学受験で、国公立大学工学部を志望しています。数学が必修で、塾で教えてもらったときはよく理解できるそうですが、試験では解けないと言っています。

 
:なぜ試験で解けないか。答えは簡単です。高校レベルになると、授業で「わかった」だけで試験で「解ける」ようには決してならないのです。
答えは「基礎」を徹底的に身につけること。基礎こそ王道です
基礎はどうしたら身につくのか?何問(何回)解いたか、何個覚えたかです。つまり数をこなす徹底さしかありません。テストで点数の取れる子は、目に見えない努力を必ずしています。Goodでは、授業内容に対して、定着のための課題を出します。そして定着しているかどうかの自己チェックの方法を教え、授業でのフォローを行っています。
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基礎ができている生徒には、志望校に合わせた応用問題をとことん教えます。応用問題は、基礎さえできていれば面白いほどできるようになります。よく言われる方がいますが、「基礎はできるが応用ができない」ということは実はありえないのです。応用問題ができない生徒は間違いなく基礎がぐらついています。そのような生徒には、まずは基礎から丁寧に指導をします。まずはできる喜びを実感してください。
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