INTERVIEW 01

製造や販売業とは異なり、商品は自分自身なので本当に楽しい。毎日充実感があります。

トップ教育センター 人事部課長 大橋

自分自身の成長が100%仕事に活かせる楽しい仕事です!

製造や販売業とは異なり、商品は自分自身なので本当に楽しい。毎日充実感があります。自分の成長が仕事に100%生かせる仕事です。また、子どもたちとふれあう仕事なので、自分が若くいられるように感じます。

叱ることも仕事のうち。結果が問われる厳しさは覚悟しなければいけない。

20代の頃の話ですが、生徒が悪いことをしたときに本気で怒れるようになるのには時間がかかりました。甘やかせば生徒が言うことを聞かず、厳しく叱ると嫌われる。対人の仕事なので、コミュニケーションや気遣いは常に必要な仕事です。
しかし、塾講師という仕事は「志望校に合格させてナンボ」「成績を上げてナンボ」の仕事です。時には生徒に厳しく向き合わなければいけないこともあります。結果と成績にこだわるプライドと責任感、強い意志が必要です。

塾長の言葉が心に響く。学習塾「直営」であることの魅力が感じられる会社です。

親は子どものことを片目をつぶるぐらいで見るのが丁度いい。両目でしっかり見てはいけない。塾長が会議で話したことで、非常に心に残っている言葉です。子供が成長し、自立して生活できるように教育すること。これが我々の仕事です。
塾長は、30余年塾経営に携わってきたプロ中のプロ。2017年3月現在、トップ教育センターは14教室を運営していますが、毎日のように塾長から様々なアドバイスが直接受けられる。これが「学習塾直営」の最大の魅力であり、強みだと感じます。教育に熱い人柄なので、我々も安心して同じものを目指して働けます。

フットワークが軽く、さまざまな責任ある仕事を任せてもらえる社風。自分の部下が一人前に育ったときの感動は忘れられません。

教務以外にも仕事を任せてもらえることもこの会社の魅力。いろいろな仕事を担当する中で自分が成長できます。
新入社員とタッグを組んで校舎を運営し、部下の活躍が認められ、独り立ちをして新たに校舎長に任命され、奮闘している姿を見たときには、生徒指導とはまた違った、一人の社会人を育てあげた感動を味わうことができました。

INTERVIEW 02

生徒や保護者の方との日々の交流を通じて、人と接する仕事の楽しさを味わっています。

完全個別指導Good半田南校教室長 田中

学生のとき経験した塾講師の楽しさが忘れられず、塾業界に転身!

わたしはトップ教育センターに入社するまではデザイナーとして、広告や販促物作成の仕事をしていました。自分の好きな美術・デザインにかかわる仕事は楽しかったものの、心のどこかで「人とかかわる仕事がしたい」と常に考えている自分も。心を決めて、塾業界をめざすことに決めました。学生の頃に塾講師をしていた時の楽しさ、喜びが忘れられなかったのだと思います。

つらいことを乗り越えて得られる信頼も大きな喜びとなっています。

塾講師の醍醐味は、子どもたちの日々の成長を目の当たりにできるところ。教室には喜び、楽しさ、時には苦しさや悔しさなどの感情があふれています。生徒や保護者の方との日々の交流を通じて、人と接する仕事の楽しさを味わっています。なかなか成績を伸ばしてやれず、つらい時もありますが、それを乗り越えた時に生徒や保護者から信頼を得られることも大きな喜びとなっています。
教えていた生徒が第1志望校に合格して、塾まで知らせに駆けつけて来てくれたときには鳥肌が立つほどに感動しました。

INTERVIEW 03

塾講師の仕事の良いところは、生徒とふれあい共に成長できるところだと思います。

完全個別指導Good統括補佐 鈴木

塾講師は、多くの生徒たちの成長を見守る仕事です。

塾講師の仕事の良いところは、生徒とふれあい共に成長できるところだと思います。この仕事を始めてから、多くの生徒たちの成長や卒業を見届けてきました。
もちろん、厳しいことも多々あります。結果を出さねばならない仕事なので、どれだけ必死に教えても成績が伸びなければ評価はされません。また、日々さまざまな運営の仕事と、授業を両立させてゆくことには高いスキルが要求されると思います。

塾長との距離が近いことも当社のメリット。塾経営の真髄を体感できます。

これまで他の学習塾で勤務、指導したこともありますが、トップ教育センターはとにかく塾長との距離が近い。毎日のように朝礼、会議で顔を合わせるので直接いろいろな相談をすることができます。
ときには厳しい指摘を受けることもありますが、塾長は常に生徒目線、現場目線でものを考える人なので、アドバイスは毎回的確で勉強になります。