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diary

考える秋・澄んだ心の秋

人に接する時は、暖かい春の心。

仕事をする時は、燃える夏の心。

考える時は、澄んだ秋の心。

自分に向かう時は、厳しい冬の心。

某有名な方のお言葉です。

すっかり秋らしく、肌寒さ感じる季節となりましたね。     どうも、東浦北校の川崎です。

秋に文化祭やお祭りが盛んになるのは、こうした日本人の心から来ることなんでしょうね。

駆け抜けた熱い夏を終えて、今一度自分の未来や将来を考えて見るのに丁度いい季節ですね。中3生は学祭とかにも足を運んだりして、「知る、見る、考える」

秋にしてみてはどうでしょう。

Goodでは様々な高校情報を元に相談にも応じますよ!

ま、考えてばかりもいけないけどね。 考えながら突き進む…

Without haste, but without rest. (急がずに、だが休まずに)

ゲーテの名言です。

川崎健太先生

この記事を書いた人

川崎健太先生

兵庫県出身。情に厚く、生徒に真正面からぶちあたって、ともに泣きともに笑いあう兄貴分気質。わかりやすくおもしろい関西弁の集団授業で生徒たちから好評を得ている。
大学時代はアメフト部に所属し、留学の経験もあり、実はサックスの演奏ができるなど、文武両道、多彩な一面もある。
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