2026.03.03
走る、時々歩く
タイトルはけして人生や学問の在り方を述べたわけではありません。実は毎日一日10000歩は「走る、時々歩く」生活を半年以上続けています。いわゆるポイ活というものですが、それだけではなく健康維持が一番の目的です。
はじめ数日はしんどかったですが、継続しているうちに朝すっきり起きられるようになりますます朝型人間になった気がしました。もともとは歩くだけでしたが、いつの日かただ歩くだけでは10000歩達成に時間を要するという理由だけで「走る、時々歩く」のスタイルになりました。
普段車で通る道でも車では気づけない発見や細い路地を歩くのも楽しみです。いずれは知多半島の某散歩道Aコースを道案内できるレベルまで持っていきたいと思っています。
この記事を書いた人
藤森康二先生
粘り強くコツコツと努力する性格で最近はウォーキング一日1万歩を心掛けている。現在はいくつものご縁に恵まれ知多半島で塾講師として良縁を還元中。勉強で悩む生徒、保護者に寄り添い最善の解決策を導き出す。「学力は環境で伸びる」を信条とし、生徒を「今日塾に来て良かった!」という気持ちにさせることを日々考え指導にあたっている。
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