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助動詞を味方につけろ!! Part2

皆さんこんにちは!!

髪の毛が伸びてきて次の髪形は何にしようか考えている松藤です。

もう2度と坊主にはしません…。(多分、きっと…)

今回は英語の助動詞の推量に絞って解説していきます!!

may , can ,must , should について理解を深めましょう!!

1.はじめに。

推量?なにそれって思う人もいるかもしれません。

推量とは、話し手の確信・自信のレベルを表すものです。

絶対行くと、行けたら行くを皆さん使い分けていますよね?

(行けたら行くの多用はダメです!!友達なくすかも…)

絶対のレベルから、多分こうじゃないかなというニュアンスを表すのが推量です。

2.推量の助動詞について

推量が話し手の自信の程度ということを先ほど話しました。

それを踏まえたうえで、次を覚えてください。

(%は確信のレベルです。100%=自信満々だと思ってください)

must … 絶対~である (100%)

should … ~のはずだ。 (80%)

can … ~もあり得る (65%)

may … ~かもしれない(45%)

can not … ~のわけがない(0%)


になります。

ここからは私のイメージになりますが、

must ⇒ 圧力・口調の強い人

should ⇒ 当然・コナン君の推理レベル

can ⇒ 潜在・人狼ゲームをやっている感じ

may ⇒ 可能性低い・もしかして…のレベル

can not ⇒ 相手のウソを見破っているとき

と覚えてみましょう。

助動詞は他にも義務などの意味合いも含まれますが、今日は割愛します。

洋画を見る際には助動詞にも注力してみるとまた違った楽しみ方ができるかもしれません。

今日も1日元気な顔で皆さんの顔を見れることを楽しみにしています。

Have a nice day!! (良い1日を!!)

個別指導部 松藤先生

この記事を書いた人

完全個別指導Good 個別指導部 松藤先生

愛知県稲沢市からやってきた「勉強嫌いの救世主」を自負。「楽しく楽をする」をモットーに最短距離で目標に届くように小学生、中学生、高校生の指導にあたる。単元、教科の枠を超えた解法を余すことなく教えます!!
趣味は学生時代から続けているバレー。特技は暗算。自分にあった解法を見つけよう!!

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