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《学校に行く》以外の選択肢の1つとしてフリースクールぽぷり

文部科学省の調査によると、
2024年度の小中学生の不登校児童生徒数は 353,970人 で、
過去最多となりました。
12年連続の増加です。
少子化で生徒数が減っているにもかかわらず、この数字です。
1クラスに1~2人は学校に行っていない生徒がいる状況です。
不登校の原因は様々です。
勉強のストレス
環境への不適応
親子関係
心身の不調など…
保護者側からみても、
精神的な不安

    • 子どもの状態への心配や不安
  • 「学校に行かせなければ」というプレッシャー
  • 周囲からの無理解や批判
  • 先の見えない状況によるストレス
  • 兄弟姉妹への影響への気がかり

生活リズム家庭内の負担

    • 子どもが昼夜逆転するなど、生活リズムの調整が難しい
  • 親が仕事を休む・働き方を変える必要が出る
  • 家庭内での衝突や緊張が増える
  • 兄弟姉妹のケアとの両立が難しくなる

情報不足と支援の少なさ

    • どこに相談すればよいか分からない

将来への不安

    • 学習の遅れ
  • 進学・就職への影響
  • 社会とのつながりが途切れることへの心配

「正解がない」状況で、親が一人で判断を迫られることが多いのが現状です。
私たちトップ教育センターでは
《学校に行く》以外の選択肢の1つとして
フリースクールご提案致します。
まずは保護者様の抱えるお悩みをお聞かせください。
何かのお役に立てることがあると思います。
詳細はこちらもご覧ください。

毛利充良先生

この記事を書いた人

毛利充良先生

長野県出身、趣味はスポーツ観戦と旅行。
EISUゼミナールで10年以上のキャリアを持つベテラン講師。笑顔がチャームポイントだが、実は生徒・保護者を笑顔にさせることのほうが得意。理数科目を担当し、中学生の集団授業満足度は驚異の95%以上!厳しいけど楽しい、わかるからおもしろい! だから成績が上がる! 志望校に合格する!
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