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diary

コミュニケーション

みなさん、こんにちは。
そして、はじめまして。
9月よりGood半田南校の校舎長に着任しました脇田光春と申します。
生徒の皆さんとともに自分も成長できればと思っています。

プロフィールにもあるように私はプロ野球観戦が趣味です。
応援するチームはもちろん、中日ドラゴンズです。

そんなドラゴンズですが、ここのところずっと低迷しています。
「強いドラゴンズを見たい」
もう十何年ずっと思っていることです。
そんな中で工藤公康さんがドラゴンズの監督に就任されました。

工藤さんが監督就任の記者会見の中で一番多く口にしてたのが
「コミュニケーション」
というワードです。
工藤さんはドラゴンズのことを熟知しているわけではありません。
知らないことばかりだと思います。
まずは選手を知ること、スタッフを知ること。
そのために大切なのはコミュニケーションだということだと思います。

これは私もGood半田南校の校舎長に着任して感じたことでもあります。
まずは生徒のことを知らないといけません。
生徒のことを知るための一番の近道はコミュニケーションです。
全員にできているかといえば「?」が付きますが
とりあえず今はこの「コミュニケーション」をしっかりとろうと心掛けています。
大した話はしていません。
ちょっとした会話です。
その積み重ねで少しずつ生徒のことがわかってきました。
もちろんわからないこと、気づかないことの方が多いですが。。。

「Goodに通いたい」
「もう一度〇〇先生の授業を受けたい」

そう思っていただけるような「明るく」「楽しい」
Good半田南校にしていきたいと思っています。

脇田光春先生

この記事を書いた人

脇田光春先生

名古屋市出身。塾講師歴 20 年のベテラン講師。Good では校舎長や巡回講師などを歴任。専門は文系だが、5教科を問わず指導できる。できる限り生徒目線に近づけて、いつでも「質問しやすい」ように生徒に接することを心掛けている。そのため、時には「いじられキャラ」になることも。「Good で授業を受けてよかった」と思ってもらえることが最大の活力源。趣味は野球観戦とドライブで時間があれば全国の球場で現地観戦をするほど、中日ドラゴンズをこよなく愛している。

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