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塾が楽しくなった | 公立中高一貫校受検

半田高校付属中学校に合格!

Hさん

校舎: 半田駅前校

塾が楽しくなった

ぼくはこの塾に4年生から入り、一期生としてがんばってきました。今までは学校と家だけで勉強をしていましたが、塾に入り、塾の友達ができ、一緒に勉強をするようになりました。それがとても楽しかったです。また塾の先生もおもしろく、楽しく授業を受けることができました。授業後は居残りをして、学校の宿題や数学検定の勉強をしました。

勉強法
4年生では主に読解や計算を行いました。
5年生では理科や社会、適性検査を中心に学習しました。
6年生では歴史について深く学びました。
受検が近くなってくると、公中検模試やチャレンジ模試の時間を計って行いました。

受験勉強を通じて勉強が好きになった | 公立中高一貫校受検

半田高校付属中学校に合格!

Fさん

校舎: 半田駅前校

受験勉強を通じて勉強が好きになった

受検直前はクリスマスやお正月など友達と遊んだり、親せきの家に行ったりしたい行事がたくさんあり、友達の誘いを断ることになって申し訳ない気持ちになります。

でも受検勉強で勉強が好きになり、学校のテストでずっと100点を取ることができ、いい面もあります!
勉強をするときは自習室を使うととても集中できるので、ぜひ使ってください!
テキストのやり直しやプリントをたくさんやるのもおすすめです!

合格の決め手は毎日コツコツやること | 公立中高一貫校受検

半田高校付属中学校に合格!

Eさん

校舎: 半田駅前校

合格の決め手は毎日コツコツやること

 私は受検を通して、毎日コツコツと勉強を続けることが大切だと感じました。私は他の習い事もいそがしく、あいた時間で毎日少しずつ勉強をしていました。このように勉強を続けたことでテストの点数がどんどん上がっていきました。
おすすめする勉強法は、1つ目はやることを決めて取り組むことです。無計画にプリントを取っていくと、バラバラになってしまい管理できなくなることがあります。自分の苦手なところや覚えたいことがあるときは、「今日は○○の教科に取り組む。」と決めてやることで、頭に入りやすくなります。私は歴史が苦手だったため、社会のプリントをやると決めて取り組むことで、たくさんの内容を覚えることができました。 

2つ目は、テストの過去問を解くときに時間を意識することです。テストで時間が足りなくなって解けなかったということがないように、練習では5分前に終わらせるように意識していました。また、テスト全体を最初に見て、時間配分を決めておくのもおすすめです。

試験が近くなってきたら理科と社会を中心に勉強するといいと思います。この2教科は基本問題が多いため、内容を覚えることが大切です。また、長い文章に慣れておくのも大切です。試験問題は文章が長いので、なるべく速く読めるようにしておくとよいです。テレビで見たことを思い出して解けた問題もあるので、日常生活の何気ないことも大切にしてください。

最後まで諦めなかった | 公立中高一貫校受検

半田高校付属中学校に合格!

Dさん

校舎: 半田駅前校

最後まで諦めなかった

私は、「ビルギャル」という映画を見て主人公に憧れ、受検をしようと思いました。そして、半田高等学校付属中学校について調べる中で探究の時間が多く、たくさん自分の知りたいことが調べられると知りました。私は自分の「なぜ」を調べることのできる探究が大好きなので、自分にあっていると思い、絶対に合格したいと思いました。そこで、EISUゼミナールに通い始めました。はじめてテキストの問題を解いたとき、ほぼ全く解けず、自信を失っていた時期がありました。しかし、市原先生のわかりやすい授業や渡辺先生の楽しい授業を通してだんだんと問題が解けるようになり、自信を取り戻すことができました。

私は市原先生に「20年先生をやってきて、こんな調子のいい子は初めてです!」と言われたことがあります。私が先生のポッケに磁石を入れて遊ぶような、超がつくほどお調子者だからです。そんな幼稚な遊びにも付き合ってくれた市原先生は。お父さん・お兄ちゃんのような存在です。とても信頼できて、なんでも話せる世界一の先生です。きっと口では言えないけれど、私は市原先生が大好きです。先生に出会えて本当によかったです。中学生になっても、こんな私をよろしくお願いします。

来年受検するみなさん!最後まで諦めずに、「自分は絶対に受かるんだ!」と自分を信じて前に進んでいってください!応援しています!

 | 公立中高一貫校受検

半田高校付属中学校に合格!

Cさん

校舎: 半田駅前校

 僕は、塾で4教科を主軸に勉強をしていました。最初は算数、受検直前は理科社会を進めていました。試験の中でも難しい算数は、早く慣れるために何度もくり返し練習して解けるようになりました。理科社会では、主に暗記が必要なもの(星座・生物・歴史)を中心に勉強しました。

 勉強法としては、塾にあるプリントをたくさん進めていました。算数は単元のまとめのみ行って、分からないところを深掘りしていました。理科の星座・月と太陽・地層等、社会の平安・鎌倉・室町時代等、自分の苦手な部分を中心に学習しました。同じものを何度もくり返して覚えました。

 中学受検で学んだことは、諦めない心だと思います。僕は全く知識のない状態で探究活動を始めました。しかし失敗しても諦めずに実験を続けたら、結果を出すことができました。
 だからこれからも諦めずに皆さんも頑張ってください。

塾が楽しいから勉強できる | 公立中高一貫校受検

半田高校付属中学校に合格!

Bさん

校舎: 半田駅前校

塾が楽しいから勉強できる

僕は小5の6月くらいから塾に通い始めました。最初のころは授業の内容がとても難しく、先に塾に入っていた子たちが問題をどんどん解いているのを目の当たりにし、「自分にはとてもついていけない」と感じました。しかし、市原先生や渡辺先生の授業が毎回面白く、塾に行く度に勉強のことだけではなく、いろいろな知識が身につくので、塾に行くのが楽しいと思えるようになりました。

 小6になり、探究活動を開始するようになると、勉強と探究活動の両立に苦しみました。まず大変だったのは、探究活動のテーマを決めることです。探究活動用のノートを用意して、そこに「自分の好きなことはなんだろう」「どんなことに困っていて、解決したいと思っているのか」などをたくさん考えて、何でもいいからノートに書きました。そうしていくとだんだん自分が何に関心を持っているのかがわかり、テーマを決めることができました。そのあとはテーマに沿って探究活動を進めましたが、どのように進めていけばいいのか全くわからず、先生や両親に相談したり、インターネットや本でたくさん調べたりしました。また、塾で自分の探究活動について発表するのはとても緊張しました。事前にどのように発表するのか考え、原稿を作り、時間を計って本番までに何度も練習しました。大変な作業でしたが、今思うと自分の探究活動について説明する力がつき、二次試験の面接にとても役に立ったと思います。

 ぼくは塾のほかに習い事を続けていました。だから他の子に比べて勉強時間も少なく、毎回受ける模試の結果もよくありませんでした。週3回ある塾には休まず通っていたけれど、それ以外の勉強はしていませんでした。受検が近づくとさすがに焦ってきました。塾には自分で勉強できるようにたくさんプリントがあり、先生のアドバイス通りに苦手な分野の学習をするようになりました。習い事がない日は塾に来てプリント学習を行い、受検直前は習い事のある日も時間を見つけて塾に行くようになりました。またプリントをたくさん持ち帰って家でも勉強するようになりました。プリントの枚数が増えるたびに自信がつくのを感じました。

 最後に、あまり勉強が好きではないぼくが最後まで勉強を続けてこられたのは、塾の授業が楽しかったこと、塾で同じように頑張っている友達がいたからだと思います。一人で難しい問題に向かっているとつらくなると思います。塾に行けば先生に質問できるし、友達もいるのでとにかく塾に行くのがいいと思います。そして最後まであきらめないで前向きな気持ちを持つことが大切だと思います。

受験を通じて得たもの | 公立中高一貫校受検

半田高校付属中学校に合格!

Aさん

校舎: 半田駅前校

受験を通じて得たもの

どんな勉強をすればよいか

適性検査対策だけでなく基本問題も大事です。発想力が必要な問題を解いておくと、適性検査で役に立ちます!おすすめの教材は、塾にあるプリント、アインストーンや過去の適性検査問題などです。プリントはバランスよく4教科を軸に進めていくといいです。苦手なところは何度もくり返しやるとよいです。

おすすめの勉強場所
おすすめの勉強場所は塾、図書館です。塾は先生がたくさんいて、分からない問題の質問ができるからおすすめです。図書館はとても静かで集中することができます。時計が少ないので、時間を忘れて勉強することができます。

私は、この受検を通して継続することの大切さ、人との関わり方などを知り、たくさん成長することができました。中学でもこの経験を活かしていきたいです。

半田高校附属中学校に合格! | 公立中高一貫校受検

半田高校附属中学校に合格!

小学6年

校舎: 半田中央校

半田高校附属中学校に合格!

私は受験を通して大変さがわかりました。筆記試験はどんな内容が出題されるかわからないので、どの教科も完璧に仕上げないと対応できないです。本番では、できるかどうか不安になったり、周りの雰囲気から緊張したりします。なので、この環境に慣れないと自分の本来の力を発揮できません。さらに、面接では何を聞かれるかわからないので、筆記試験よりも緊張しました。筆記試験と面接をすべて完璧にクリアする大変さは私が思った以上でした。

私は、プリントや教科書を使って、基礎力をつけて、テキストやテストで応用問題を解く力を身に着けるという勉強方法をとりました。また、自習は授業後や土曜日などに塾の自習室にきて、プリント学習をするのがおすすめです。「理解をしながら、たくさん勉強する」という感じに勉強をしました。面接練習は家で家族に面接官をやってもらう形がおすすめです。志望理由書は11月中に内容を決めておくと練習しやすいと思います。親しい友人や先生、家族などたくさんの人に手伝ってもらうことが大切だと思います。

半田高校附属中学校に合格! | 公立中高一貫校受検

半田高校附属中学校に合格!

富貴小6年

校舎: 半田中央校

半田高校附属中学校に合格!

僕が受験を通して学んだことは、自信をもつことです。はじめは受かるわけないと思っていましたが、塾に通うことで自信をつけることができました。そんな自信をもって受験に挑み、合格を勝ち取ることができました。僕は自信をもつことがとても大事だと思います。

僕は受験勉強を通して、難しい問題を解くという勉強法がいいと思いました。難しい問題で練習することで、一次検査の問題が簡単に感じることができ、落ち着いて受験できるからです。また、面接対策は必ずしたほうがいいです。たくさんの先生に面接してもらうことで、当日の緊張を最低限にするためです。

最後に、あきらめないことがおすすめの勉強法です。最後まであきらめずに受験対策をすればきっと受かります。集中できないときに無理に勉強するのではなく、集中できるときに精一杯頑張ることで、ストレスをためずに最後まで走り続けることができます。

QA